CSR活動報告2016

第三者検証報告書ダウンロード

このサイトは、患者さん、医療関係者、株主・投資家、地域社会、従業員など、幅広いステークホルダーを対象に、当社グループが2015年度に実施したおもなCSR活動についてお知らせするものです。当社の企業理念に基づいた具体的な取り組みについて、ISO26000 の中核主題に沿って報告しています。記載した環境パフォーマンスデータについては、ビューローベリタスジャパンによる第三者評価が実施され、独立した立場から客観的証拠に基づいて正確性が検証されています。
 なお、文章中における医療・薬学関連の専門用語については、用語解説を設けることにより、広くご理解いただけるよう工夫しています。

7つの中核主題

  • 組織統治
  • 人権
  • 労働慣行
  • 環境
  • 公正な事業慣行
  • 消費者課題
  • コミュニティ参画・発展
  • VOICE
  • 用語解説
  • [7つの中核主題]データ集

KAITEKI

三菱ケミカルホールディングス(MCHC)グループは、環境・社会課題の解決に貢献し、持続可能な社会を皆さまと一緒に築くこと、すなわち「KAITEKI実現」をビジョンに掲げています。
「KAITEKI」については、こちらをご覧ください

Open Up the Future 医療の未来を切り拓く

コーポレートレポート2016

PDF版ダウンロード

PDF版ダウンロード

投資家をはじめとしたステークホルダーに、田辺三菱製薬の持続的成長に向けた取り組みをお伝えすることを目的に制作しています。当社の統合報告書と位置付け、企画構成においては、国際統合報告評議会(IIRC)*が提示するフレームワークを参照しました。
「事業概要セクション」では「価値創造を実現するビジネスモデル」を、「事業戦略セクション」では「価値創造に向けた取り組み」を、「ESGセクション」では、「価値創造を支える取り組み」を中心にご説明しています。

* 国際的な企業報告フレームワークの開発をめざして、民間企業・投資家・会計士団体・行政機関等によって2010年に設立された民間団体

CSR活動2016について

対象期間
2015年4月1日〜 2016年3月31日
(報告事例によっては、2016年4月以降の内容を含みます)
対象範囲
田辺三菱製薬株式会社および国内・海外の連結子会社(報告事例によっては、対象範囲が異なる場合があります)
参考にしたガイドライン
「ISO26000」
グローバル・リポーティング・イニシアティブ(GRI)「サスティナビリティ・リポーティング・ガイドライン第3.1版」
環境省「環境報告ガイドライン2012年版」
公開時期
2016年9月(次回予定:2017年9月)
お問い合わせ先
田辺三菱製薬株式会社 広報部
〒541-8505 大阪市中央区道修町3-2-10
電話:06-6205-5211
FAX:06-6205-5105

お問い合わせ

ページトップへ