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企業広告ギャラリー

当社の企業広告は、シンボルマークの『手』をモチーフに、当社の思いである「包み込むやさしさ」や「手当ての温もり」を表現しています。

2017年

創立10周年企業広告
「この手で、未来を。」

当社は、創立10周年を節目に、新たな企業広告を制作しました。
新しい企業広告には、当社のオリジナルキャラクター「たなみん」が企業とステークホルダーをつなぐ橋渡し役として登場します。そして、新しい企業広告のコピーには、「この手で、未来を。」を採用しました。

「たなみん」は社会の皆さんにとって、もっと身近な存在でありたいという当社の想いの具現化であり、その「青い手」は、すべての人々を暖かく包み込む存在でありたいという、当社の社会的な使命感の象徴です。

「この手で、未来を。」のコピーには、当社がこれからもずっと必要とされる企業であり続けるために、私たち自らの手で、そしてみんなの手で、医療の未来を切り拓きたいという想いを込めています。また、性別、年齢、人種の事なる多様な人々に登場してもらうことで、グローバルに成長する当社を想起してもらうことも狙っています。

2017年10月

2016年

企業広告
テレビCM「コロンブス編」

リウマチとたたかいながらもアメリカ大陸の発見をあきらめなかったコロンブスの姿を通じて、地図の無い場所を果敢に突き進み、医療の未来を切り拓いていきたいという当社の強い思いを表現しています。また、サブテーマとして、アメリカ大陸へ向かうコロンブスと米国事業展開を本格化させる当社の姿を重ねています。

2016年4月

2014年

読売新聞全国版朝刊シリーズ企業広告
「くらし、くすり、あなたとともに」

当社は、新たなシリーズ企業広告「くらし、くすり、あなたとともに」を読売新聞全国版朝刊のくらし面に展開します。
このシリーズ広告では、患者さんやそのご家族をイメージした人物の視点から、くすりに関わる日常のエピソードを紹介し、その人物の気持ちに寄りそうようなメッセージを発信します。

2014年7月

2013年

企業広告
テレビCM「ルノワール編」

リウマチを患い、痛みに耐えながらも、数々の作品を描いたルノワールの作品「鳥と少女」を題材にテレビCMを制作しました。わたしたちがこれまで積み重ねてきた、医薬品を通じた患者さんへの貢献や、医薬品に込める思いをメッセージとして発信します。

2013年11月

2012年

創立5周年企業広告
「ともに生きる。ともに笑う。」

当社は、創立5周年を迎えたことを節目として広告を出稿しました。
患者さんはひとりで病気とたたかうわけではありません。医師、看護師、薬剤師などの医療関係者、そして、家族のみなさんが周りで支え、ともに病気とたたかっていきます。
広告では、患者さんを先頭に、周りで支える関係者が「トレイン」をつくり、ひとつになって前に進んでいく様子をビジュアルにしています。
病気に打ち勝ち、困難から解放された患者さんの気持ちを表すような澄んだ青空に、一緒に明るい未来に向かっていきたいという私たちの思いをメッセージとして載せています。

2012年10月

2010年

目の前のあなたのために。
世界のみんなのために。
一人を愛する気持ちで、世界も愛したい。
そして田辺三菱製薬は、国際創薬企業へ。

今回、リニューアルした企業広告では、これまで通りの手のイメージを継承しながらも、ヴィジュアルに母と子を登場させました。小さな手をした赤ちゃんが、すくすくと大きくなり、その成長したわが子をお母さんが幸せそうな笑顔で見つめるという、当社がこれまで展開してきた広告のストーリーから、人と人との温かさやふれあいの大切さを感じ、読者の皆さんに親近感をもっていただくとともに、当社の企業としての成長もイメージしていただけるようにしています。また、キャッチコピーは、「目の前のあなたのために。世界のみんなのために。」として、製薬企業としての使命感を明確に表現し、国際創薬企業をめざす当社の企業理念も想起して頂けるようにしました。

2009年〜2008年

母親と子供の『手』を、当社のコーポーレートカラーであるブルーの毛糸でつなぎ、「いのち」のつながりを表現しています。
いのちの未来へ貢献したいという当社の思いをメッセージにしました。

2007年

第3回目 2007年10月1日合併当日

ついに、田辺三菱製薬として始動した2007年10月1日。
「いのち」の輝きを守るという製薬会社本来の使命感と、世界の人々に健康に貢献するという新たな挑戦を表明しました。

第1回目 2007年9月初旬

田辺三菱製薬となる企業広告第一弾となる広告を全国紙各紙で掲載しました。新会社になることの意義、そして合併することで生み出される新たな可能性をメッセージにしました。赤ちゃんの握りこぶしが、新会社を象徴的に表現しています。

第2回目 2007年9月中旬

合併を目前に控え、「くすりづくり」を通じて田辺三菱製薬がめざす姿を伝えることにしました。患者さんをやさしく包み込む『手』のような存在に私たちはなりたい。子供の『手』をやさしく包み込む母親の『手』にその思いを込めました。

第4回目 2007年10月中旬

未来に向けて、当社ができることをテーマにメッセージにしました。約67億人いると言われている世界中の人々。人々の共通の願いである幸せな暮らしを「くすりづくり」を通じて手助けしたい。未来に向かって広がる『手』にその思いを込めています。

ニュースリリース

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