データ集

マネジメント

記載項目 掲載データ
2019年度 2018年度 2017年度
人権の尊重
人権に対する考え方と取り組み      
人権啓発への取り組み      
└ 人権標語の応募作品数 521作品 608作品 210作品
└人権啓発推進委員会
└ 本部委員 11人 10人 12人
└ 部門別・地区別委員 18人 18人 17人
コンプライアンス
コンプライアンス推進体制      
コンプライアンス推進責任者・担当者数 143人 139人 136人
コンプライアンス推進責任者・担当者との会議の回数 半期に1回 半期に1回 半期に1回
コンプライアンス研修      
コンプライアンス研修実施一覧      
└ 全社共通研修      
└ 実施回数 年1回 年1回 年1回
└ 受講者数 5,003人 5,376人 5,870人
└ 部門別研修      
└ 実施回数 年1回 年1回 年1回
└ 受講者数 4,889人 5,385人 5,888人
└ トップセミナー      
└ 実施回数 年1回 年1回 年1回
└ 受講者数 15人 14人 15人
└ 新入社員研修      
└ 実施回数 年2回 年2回 年2回
└ 受講者数 4月:29人
8月:15人(MRのみ)
4月:70人
8月:35人(MRのみ)
4月:78人
10月:40人(MRのみ)
└ 理解度チェック      
└ 実施回数 年2回 年2回 年2回
└ 受講者数 7月:5,049人
2月:4,876人
7月:5,300人
2月:5,137人
7月:5,730人
2月:5,370人
ホットラインの設置      
ホットライン対応件数      
└ 職場環境 17件 9件 13件
└ 処遇人事 4件 2件 6件
└ 横領背任 1件 0件 0件
└ 法令規則 10件 4件 7件
└ その他 5件 7件 5件
└ 合計 37件 22件 31件
リスクマネジメント
事業活動に伴うリスク管理      
リスクマネジメント委員会の回数 年2回 年2回 原則年2回

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環境

記載項目 掲載データ
2019年度 2018年度 2017年度
環境マネジメント
ISO14001認証取得状況      
ISO14001 認証サイト数      
└ 国内 2 2 2
└ 海外 3 3 3
環境中期行動計画と進捗      
CO2排出量基準年度比削減率(2010年度比)      
└ 国内 47% 40% 37%
└ グローバル 40% 32% 29%
フロン類      
└ 破壊量(国内) 1,989kg 417kg 855kg
└ 漏えい量(国内) 22kg
(40 t-CO2eq)
118kg
(350 t-CO2eq)
365kg
(759 t-CO2eq)
廃棄物発生量前年度比削減率(国内) 1.6% 53% -106%
廃棄物最終処分率(国内) 0.72% 0.59% 0.37%
水使用量基準年度比削減率(2010年度比)      
└ 国内 32% 45% 39%
└ グローバル 34% 46% 41%
化学物質の環境排出量(大気および公共用水域)削減率      
└ PRTR対象物質(前年度比) 57% 5% 44%
└ VOC(PRTR対象物質を除く)(前年度比) 13% 4% 21%
トルエンの環境排出量削減率(2010年度比) 76% 32% 34%
環境監査実施事業所数      
└ 国内 5事業所 6事業所 6事業所
└ 海外 1拠点 3拠点 1拠点
環境事故・トラブルおよび環境関連法規遵守状況      
環境事故等件数 0件 0件 0件
環境違法罰金額 0円 0円 0円
環境会計      
環境保全コスト      
投資額      
└ 公害防止コスト 106百万円 32百万円 56百万円
└ 地球環境保全コスト 2百万円 0百万円 0百万円
└ 資源循環コスト 0百万円 0百万円 0百万円
└ 上・下流コスト 0百万円 0百万円 0百万円
└ 管理活動コスト 0百万円 0百万円 0百万円
└ 研究開発コスト 0百万円 0百万円 0百万円
└ 社会活動コスト 0百万円 0百万円 0百万円
└ 環境損傷対応コスト 0百万円 1百万円 0百万円
└ 合計 108百万円 33百万円 56百万円
費用額      
└ 公害防止コスト 293百万円 307百万円 305百万円
└ 地球環境保全コスト 10百万円 66百万円 52百万円
└ 資源循環コスト 153百万円 166百万円 175百万円
└ 上・下流コスト 0百万円 5百万円 21百万円
└ 管理活動コスト 162百万円 160百万円 163百万円
└ 研究開発コスト 0百万円 0百万円 0百万円
└ 社会活動コスト 0.5百万円 0百万円 1百万円
└ 環境損傷対応コスト 10百万円 9百万円 9百万円
└ 合計 629百万円 713百万円 725百万円
環境保全効果      
地球環境保全      
└ GHGの排出量削減量 367t-CO2eq 557t-CO2eq 138t-CO2eq
└ 蒸気使用建物近傍のボイラー新設(横浜事業所)      
└ 投資額 78百万円
└ 削減量(削減項目:都市ガス) 306t-CO2eq
└ 経済効果 16百万円
└ 新棟に省エネ設備導入(小野田工場)      
└ 投資額 17百万円
└ 削減量(削減項目:電気) 61t-CO2eq
└ 経済効果 1.3百万円
環境パフォーマンスの概況
環境負荷の全体像
Input
エネルギー      
└ 国内 90,566MWh 95,230MWh 97,455MWh
└ 海外 24,007MWh 23,413MWh 21,278MWh
└ グローバル 114,573MWh 118,643MWh 118,733MWh
ガス類      
└ 国内 7,230千m3 7,522千m3 7,623千m3
└ 海外 1,721千m3 2,047千m3 2,208千m3
└ グローバル 8,951千m3 9,569千m3 9,831千m3
油類      
└ 国内 4,096kL 4,522kL 4,761kL
└ 海外 57kL 62kL 63kL
└ グローバル 4,153kL 4,584kL 4,824kL
熱量換算      
└ 国内 1,361千GJ 1,436千GJ 1,467千GJ
└ 海外 319千GJ 323千GJ 307千GJ
└ グローバル 1,680千GJ 1,759千GJ 1,774千GJ
     
上水・工業用水      
└ 国内 5,157千m3 4,269千m3 4,762千m3
└ 海外 89千m3 106千m3 88千m3
└ グローバル 5,246千m3 4,375千m3 4,850千m3
地表水(河川水、湖水等)      
└ 国内 728千m3 513千m3 440千m3
└ 海外 0千m3 0千m3 0千m3
└ グローバル 728千m3 513千m3 440千m3
地下水      
└ 国内 46千m3 10千m3 70千m3
└ 海外 12千m3 15千m3 14千m3
└ グローバル 58千m3 25千m3 84千m3
化学物質      
PRTR対象物質      
└ 国内 86t 144t 142t
└ 海外 1t 1t 1t
└ グローバル 87t 145t 143t
VOC(PRTR対象物質を除く)      
└ 国内 936t 833t 1,241t
└ 海外 20t 23t 26t
└ グローバル 956t 856t 1,267t
Output
大気      
温室効果ガス      
└ 国内 71 千t-CO2eq 80 千t-CO2eq 86 千t-CO2eq
└ 海外 15 千t-CO2eq 16 千t-CO2eq 16 千t-CO2eq
└ グローバル 85 千t-CO2eq 96 千t-CO2eq 102 千t-CO2eq
NOx      
└ 国内 7.4t 12.2t 17.0t
└ 海外 1.5t 2.1t 1.8t
└ グローバル 8.9t 14.3t 18.8t
SOx      
└ 国内 3.0t 3.2t 6.0t
└ 海外 0.3t 0.3t 0.4t
└ グローバル 3.3t 3.5t 6.4t
ばいじん      
└ 国内 0.09t 0.15t 0.27t
└ 海外 0.03t 0.02t 0.04t
└ グローバル 0.12t 0.17t 0.31t
PRTR対象物質      
└ 国内 1.2t 3.2t 3.3t
└ 海外 0.0t 0.0t 0.0t
└ グローバル 1.2t 3.2t 3.3t
VOC(PRTR対象物質を除く)      
└ 国内 27.5t 32.1t 35.4t
└ 海外 15.7t 7.5t 3.4t
└ グローバル 43.2t 39.6t 38.8t
排水      
排水量      
└ 国内 5,555千m3 4,637千m3 5,276千m3
└ 海外 67千m3 68千m3 67千m3
└ グローバル 5,622千m3 4,705千m3 5,342千m3
BOD負荷量      
└ 国内 8.6t 8.4t 8.9t
└ 海外 0.1t 0.0t 0.0t
└ グローバル 8.6t 8.4t 8.9t
COD負荷量      
└ 国内 13.4t 10.2t 34.9t
└ 海外 0.2t 0.1t 0.0t
└ グローバル 13.6t 10.3t 34.9t
窒素      
└ 国内 5.9t 5.2t 21.7t
└ 海外 0.02t 0.01t 0.03t
└ グローバル 5.9t 5.2t 21.7t
リン      
└ 国内 0.4t 0.3t 0.9t
└ 海外 0.0t 0.0t 0.0t
└ グローバル 0.4t 0.3t 0.9t
PRTR対象物質      
└ 国内 0.4t 0.5t 0.6t
└ 海外 0.2t 0.0t 0.0t
└ グローバル 0.6t 0.5t 0.6t
VOC(PRTR対象物質を除く)      
└ 国内 12.3t 13.8t 13.0t
└ 海外 0.7t 7.9t 0.0t
└ グローバル 12.9t 21.7t 13.0t
廃棄物      
発生量
└ 国内 5,665t 5,768t 12,230t
└ 海外 842t 783t 700t
└ グローバル 6,506t 6,551t 12,930t
排出量
└ 国内 2,375t 2,385t 3,946t
└ 海外 815t 764t 656t
└ グローバル 3,190t 3,149t 4,603t
最終処分量
└ 国内 41t 34t 45t
└ 海外 361t 350t 467t
└ グローバル 402t 384t 512t
気候変動への対応
温室効果ガス排出量の削減      
温室効果ガス排出量(拠点エネルギー、社有車燃料、フロン漏えい由来)
└ 国内 71 千t-CO2eq 80 千t-CO2eq 86 千t-CO2eq
└ 海外 15 千t-CO2eq 16 千t-CO2eq 16 千t-CO2eq
└ グローバル 85 千t-CO2eq 96 千t-CO2eq 102 千t-CO2eq
原単位温室効果ガス排出量(拠点エネルギー、社有車燃料、フロン漏えい由来)
└ グローバル 0.224千t-CO2eq
/10億円
0.226千t-CO2eq
/10億円
0.233千t-CO2eq
/10億円
CO2排出量(拠点エネルギー由来)
└ 国内 66千t-CO2 75千t-CO2 80千t-CO2
└ 海外 15千t-CO2 16千t-CO2 16千t-CO2
└ グローバル 81千t-CO2 91千t-CO2 96千t-CO2
CO2排出量(拠点エネルギー由来)削減率(2010年度比)
└ 国内 47% 40% 36%
└ グローバル 40% 32% 29%
エネルギー使用量(拠点エネルギー由来)削減率(前年度比)
└ 国内 4.8% 1.8% 7.7%
└ 海外 1.2% -5.3% -8.9%
└ グローバル 4.1% 0.5% 5.1%
2019年度サプライチェーン温室効果ガス排出比率
└ スコープ1 4.4% 5.3% 5.5%
└ スコープ2 7.8% 9.9% 10.0%
└ スコープ3カテゴリ1 76.5% 78.3% 78.9%
└ スコープ3カテゴリ2 8.1% 3.9% 2.7%
└ スコープ3その他 3.2% 2.8% 3.0%
スコープ1温室効果ガス排出量
└ 国内拠点燃料由来 22.7 千t-CO2eq 23.8 千t-CO2eq 24.5 千t-CO2eq
└ 国内社有車燃料由来 4.2 千t-CO2eq 4.7 千t-CO2eq 5.2 千t-CO2eq
└ 国内拠点フロン漏えい由来 0.04 千t-CO2eq 0.3 千t-CO2eq 0.8 千t-CO2eq
└ 海外拠点燃料由来 4 千t-CO2eq 4.5 千t-CO2eq 5.4 千t-CO2eq
└ 合計 30.94 千t-CO2eq 33.4 千t-CO2eq 35.8 千t-CO2eq
スコープ2温室効果ガス排出量
└ 国内拠点買電由来 43.7 千t-CO2eq 51.4 千t-CO2eq 55.1 千t-CO2eq
└ 海外拠点買電由来 11.3 千t-CO2eq 11.1 千t-CO2eq 10.3 千t-CO2eq
└ 合計 55 千t-CO2eq 62.4 千t-CO2eq 65.3 千t-CO2eq
スコープ3温室効果ガス排出量
└ カテゴリ1
(購入した製品・サービス)
540.64 千t-CO2eq 495.57 千t-CO2eq 517.34 千t-CO2eq
└ カテゴリ2
(資本財)
57.35 千t-CO2eq 24.43 千t-CO2eq 17.50 千t-CO2eq
└ カテゴリ3
(スコープ1、2に含まれない燃料およびエネルギー関連活動)
14.49 千t-CO2eq 10.06 千t-CO2eq 10.27 千t-CO2eq
└ カテゴリ4
(輸送、配送(上流))
2.39 千t-CO2eq 2.56 千t-CO2eq 3.33 千t-CO2eq
└ カテゴリ5
(事業から出る廃棄物)
2.07 千t-CO2eq 2.50 千t-CO2eq 3.29 千t-CO2eq
└ カテゴリ6
(出張)
0.91 千t-CO2eq 0.94 千t-CO2eq 0.93 千t-CO2eq
└ カテゴリ7
(雇用者の通勤)
2.12 千t-CO2eq 0.98 千t-CO2eq 1.17 千t-CO2eq
└ カテゴリ12
(販売した製品の廃棄)
0.39 千t-CO2eq 0.41 千t-CO2eq 0.44 千t-CO2eq
エネルギー使用量の削減      
国内拠点エネルギー使用量 1,229 千GJ 1,365 千GJ 1,390 千GJ
国内社有車燃料使用量 62 千GJ 70 千GJ 78 千GJ
海外拠点エネルギー使用量 319 千GJ 323 千GJ 307 千GJ
社有車の運用      
社有車台数 1,709台 1,831台 1,969台
└ ハイブリッド車 1,145台 1,288台 1,451台
└ 社有車燃料由来のCO2排出量 4,165 t-CO2 4,724 t-CO2 5,210 t-CO2
└ 社有車燃料由来のCO2排出量削減率(前年度比) 11.8% 9.3% 7.8%
水セキュリティへの対応
取水量削減の進捗      
用水取水量
└国内取水量(生産・研究拠点、オフィス) 5,931 千m3 4,792 千m3 5,273 千m3
└海外取水量(生産・研究拠点) 101 千m3 121 千m3 102 千m3
└国内取水量変化率(2010年度比) 68% 55% 60%
└グローバル取水量変化率(2010年度比) 66% 54% 59%
取水量内訳(国内)
└ 上水・工業用水 5,157千m3 4,269千m3 4,762千m3
└ 地表水(河川水、湖水等) 728千m3 513千m3 440千m3
└ 地下水 46千m3 10千m3 70千m3
取水量内訳(海外)
└ 上水・工業用水 89千m3 106千m3 88千m3
└ 地表水(河川水、湖水等) 0千m3 0千m3 0千m3
└ 地下水 12千m3 15千m3 14千m3
廃棄物の削減/資源の循環
廃棄物排出量等の削減      
廃棄物発生量・排出量(国内)
└ 廃棄物発生量 5,665 t 5,770 t 12,230 t
└ 廃棄物排出量 2,375 t 2,390 t 3,950 t
廃棄物最終処分量(国内)
└ 最終処分量 41 t 34 t 45 t
└ 最終処分率 0.72% 0.59% 0.37%
└ 処分率目標値 0.5% 0.5% 0.5%
環境汚染の防止
大気汚染物質排出      
大気汚染物質排出量(国内)
└ NOx 7.4t 12.2t 17.0t
└ SOx 3.0t 3.2t 6.0t
└ ばいじん 0.1t 0.2t 0.3t
水質汚濁      
公共用水域への環境負荷(国内)
└ BOD 8.6t 8.4t 8.9t
└ COD 13.4t 10.2t 34.9t
└ 窒素 5.9t 5.2t 21.7t
└ リン 0.4t 0.3t 0.9t
PRTR対象物質およびVOC      
PRTR対象物質(国内)
└ PRTR取扱量 86 t 144 t 142 t
└ PRTR大気排出量 1.2 t 3.2 t 3.3 t
└ PRTR公共用水域排出量 0.4 t 0.5 t 0.6 t
VOC(PRTR対象物質を除く)(国内)
└ PRTR対象物質を除くVOC取扱量 936 t 833t 1,241t
└ PRTR対象物質を除くVOC大気排出量 27.5 t 32t 35t
└ PRTR対象物質を除くVOC公共用水域排出量 12.3 t 14t 13t
トルエン(国内)
└ 大気排出量 0.9 t 2.5t 2.4t
└ 公共用水域排出量 0.0t 0.0t 0.0t
└ 排出量変化率(2010年度比) 24% 68% 65%
└ 変化率目標値 70% 70% 70%

横浜市地球温暖化対策計画書制度への取り組み

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社会

患者さん・医療関係者の皆さまとともに

記載項目 掲載データ
2019年度 2018年度 2017年度
生産供給
医薬品の安定供給      
グループ工場
└ 国内 2ヵ所 2ヵ所 3ヵ所
└ 海外 4ヵ所 4ヵ所 4ヵ所
情報提供
MRによる情報提供と情報収集      
MR数(グループ国内) 約1,500人 約1,500人 約1,500人
MR数(グループ海外) 約580人 約600人
Webサイトを通じた情報発信      
健康支援サイト訪問者数 1,036人 916人
「くすり相談センター 」での情報提供      
くすり相談センターへの問い合わせ件数 51,899件 61,859件 74,023件

2018年度より一部製品の販売を他社に移管したため件数が減少。当社WebサイトQ&Aへのアクセスが増加傾向にある。

医薬品安全性/信頼性保証
医薬品・安全性教育      
医薬品・安全性研修(役員含む全従業員) 年1回 年1回 年1回
医療アクセス向上に関わる課題解決
研究開発の推進      
公益社団法人グローバルヘルス技術振興基金
(GHIT Fund)への参画

従業員とともに

記載項目 掲載データ
2019年度 2018年度 2017年度
人材育成
人事の基本的な考え方      
従業員数(3月末)      
└ グループ 6,987人 7,228人 7,187人
└単体 3,764人 4,111人 4,222人
└ 男性 2,840人 3,107人 3,232人
└ 女性 924人 1,004人 990人
新卒採用数 ※翌年度4/1入社 14人 29人 63人
└ 男性 7人 15人 30人
└ 女性 7人 14人 33人
キャリア採用数 19人 27人 36人
└ 男性 13人 21人 35人
└ 女性 6人 6人 1人
派遣社員数 ※グループ(国内) 132人 133人 252人
従業員の平均年齢 46.0歳 45.9歳 44.9歳
従業員の平均勤続年数 21.8年 20.7年 19.8年
従業員離職率(自発的離職者のみ) ※グループ(国内) 3.63% 1.79% 1.14%
充実した研修体系の構築      
社内集合研修 年間平均時間(国内) 2.7時間 3.4時間
OJTO 海外グループ会社でのオンザジョブトレーニング(OJT) 0人 5人 4人
ダイバーシティの推進
多様な人材の活躍      
地域別従業員数      
└日本 4,769人 5,112人 5,233人
└北米 763人 687人 525人
└ EMEA(欧州、中東、アフリカ) 216人 217人 191人
└ アジア・オセアニア 1,239人 1,212人 1,238人
女性職員の係長相当以上・管理職への登用率 ※翌年度4/1時点      
└係長相当以上 16.5% 16.4% 15.1%
└管理職 9.2% 8.5% 7.8%
女性従業員比率 23.2% 32.3% 20.2%
派遣社員数 ※グループ(国内) 132人 133人 252人
障がい者活躍の支援      
障がい者雇用率 ※グループ(国内) 2.22% 2.12% 2.08%
多様な働き方を支援      
育児休業・育児短時間勤務制度使用実績 ※グループ(国内)      
└育児休業 166人 277人 100人
└ 男性 125人 232人 50人
└ 女性 41人 45人 50人
└ 育児短時間勤務 128人 122人 121人
介護休業・介護短時間勤務制度使用実績 ※グループ(国内)      
└介護休業 2人 0人 2人
└ 介護短時間勤務 2人 2人 0人
有給休暇取得率 ※グループ(国内)
└取得日数 15.4日 14.5日 13.1日
└取得率 72% 68% 61%
健全な労使関係の構築      
団体交渉権を持つ従業員の割合(3月末) ※グループ(国内) 73.5% 72.3% 77.8%
労働安全衛生
労働安全衛生への取り組み      
休業度数率(国内)      
└グループ(国内) 0.45 0.10 0.29
└(参考) 医薬品製造業平均 1.06 0.93 0.79
└(参考) 製造業平均 1.20 1.20 1.02
└ 請負会社 0.00 0.00 0.00
労働災害強度率※1 0.012028 0.000085 0.0044
労働災害による死亡者数 0人 0人 0人
職業性疾病度数率 ※グループ(国内) 0.00 0.00 0.00
健康診断受診率 99.3% 99.1% 99.3%
ストレスチェック受検率 96.2% 96.6% 95.8%
従業員意識調査      
従業員意識調査の実施回数 年1回 年1回 年1回
└ 回答数 4,845人 5,121人 5,297人
└ 回収率 96.60% 95.30% 94.0%
  • ※1労働災害強度率:1,000延べ労働時間当たりの労働災害による労働損失日数を用いることで、労働災害の重さの程度を表す指標。(同数字が高いほど災害の程度は重い)

地域社会とともに

記載項目 掲載データ
2019年度 2018年度 2017年度
医療・福祉への貢献
難病の患者さんとその家族への支援      
「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム」助成先団体数 15団体 21団体 17団体
助成金額合計 1,000万円 1,000万円 1,000万円
開発途上国への貢献      
TABLE FOR TWO(TFT)      
└ TFTメニューによる寄付給食数 5,226食 5,643食 5,799食
└ TFT自動販売機による寄付給食数 9,775食 6,593食 994食
ワクチン支援「せかワクぶっく」の参加      
└ 寄付金額 ※2017年度より会社マッチング 187,222円 289,982円 446,112円
└ ポリオワクチン概算 9,361人分 14,500人分 22,306人分
科学技術の発展
財団の支援事業      
先進医薬研究振興財団      
精神薬療分野研究助成      
└ 一般研究助成      
└ 件数 20件 20件 20件
└ 金額 2,000万円 2,000万円 2,000万円
└ 若手研究者助成      
└ 件数 10件 10件 10件
└ 金額 1,000万円 1,000万円 1,000万円
└ 若手研究者継続助成      
└ 件数 1件 1件 1件
└ 金額 100万円 100万円 100万円
└ 海外留学助成      
└ 件数 2件 2件 2件
└ 金額 1,000万円 1,000万円 1,000万円
血液医学分野研究助成      
└ 一般研究助成      
└ 件数 20件 20件 20件
└ 金額 2,000万円 2,000万円 2,000万円
└ 若手研究者助成      
└ 件数 10件 10件 10件
└ 金額 1,000万円 1,000万円 1,000万円
└ 若手研究者継続助成      
└ 件数 1件 1件 1件
└ 金額 100万円 100万円 100万円
└ 海外留学助成      
└ 件数 2件 2件 2件
└ 金額 1,000万円 1,000万円 1,000万円
循環医学分野研究助成      
└ 一般研究助成      
└ 件数 20件 22件 20件
└ 金額 2,000万円 2,200万円 2,000万円
└ 若手研究者助成      
└ 件数 10件 10件 10件
└ 金額 1,000万円 1,000万円 1,000万円
└ 若手研究者継続助成      
└ 件数 1件 1件 1件
└ 金額 100万円 100万円 100万円
└ 海外留学助成      
└ 件数 2件 2件 2件
└ 金額 1,000万円 1,000万円 1,000万円
先進研究助成      
└ 件数 1件 1件 1件
└ 金額 1,000万円 1,000万円 1,000万円
└ 合計      
└ 件数 100件 102件 100件
└ 金額 13,300万円 13,500万円 13,300万円
日本応用酵素協会      
└酵素研究助成      
└ 件数 30件 30件 30件
└ 金額 2,250万円 2,250万円 2,250万円
若手研究助成      
└ 成人病の病因・病態の解明に関する研究助成      
└ 件数 43件 39件 42件
└ 金額 1,480万円 1,500万円 1,500万円
└ Vascular Biology Innovationに関する研究助成      
└ 件数 22件 23件 22件
└ 金額 1,050万円 1,050万円 1,050万円
└ 全身性炎症疾患の病因・病態の解明に関する研究助成      
└ 件数 11件 10件 10件
└ 金額 1,100万円 1,000万円 1,000万円
└ Front Runner of Future Diabetes Researchに関する研究助成      
└ 件数 29件 30件 25件
└ 金額 1,500万円 1,500万円 1,500万円
└ 合計      
└ 件数 135件 132件 129件
└ 金額 7,380万円 7,300万円 7,300万円
地域コミュニティの振興
史料館来館者数 6,152人 6,322人 6,446人
吉富夏祭り来場者数 910人 2,211人 2,126人
その他
社会貢献関連寄付額 1,063百万円 1,058百万円 1,153百万円
ボランティア休暇取得者数 20人 15人 13人

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